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欧米の人たちと京都の四条通りを歩いた時のことである。街は碁盤の目のように細い道が交差している。信号が赤になって、歩いていた人たちが急に立ち止まった。全然車が走ってくる様子もないのにである。すると彼らが「なぜ渡らないのだ」と聞くのである。
欧米の人たちと京都の四条通りを歩いた時のことである。街は碁盤の目のように細い道が交差している。信号が赤になって、歩いていた人たちが急に立ち止まった。全然車が走ってくる様子もないのにである。すると彼らが「なぜ渡らないのだ」と聞くのである。
立石信雄
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