<全人代>習近平主席、江蘇省代表団の審議で「経済大省としての貢献を」強調

CRI online    2025年3月6日(木) 9時20分

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習近平国家主席は全人代の江蘇省代表団の審議で経済大省としての貢献を強調しました。

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第14期全国人民代表大会(全人代)第3回会議が5日に北京市内で開幕しました。全人代は省(中央直轄市、民族自治区を含む)と人民解放軍と中国人民武装警察部隊による代表団によって構成されています。習近平中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は江蘇省代表団の一員でもあり、5日には同省代表団による政府活動報告案の審議に加わりました。

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習主席は席上、「第14次五カ年計画の発展目標を完全に達成するには、経済大省が大きな貢献をする必要がある。江蘇省は中心的な役割を果たすために、重要な点をしっかりと把握し、科学技術革新と産業革新の融合を推進する先頭に立ち、踏み込んだ改革と高いレベルの開放を推進することにおいて、勇敢に先駆けて国家の重要な発展戦略の実施において前列に立ち、全人民が共に富裕になることを促進する上での手本であらねばならない」と述べました。(提供/CRI


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