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台湾の人気土産店をレポートする。
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日本人のみならず各国の観光客でにぎわう台湾の人気土産店をレポートする。歴史ある乾物街として有名な観光スポット「迪化街」にできた雑貨店「梁山泊一零捌」。一零捌は数字の108で、住所にちなんでこの名前がつけられたようだ。台湾では最近、住所の数字や店番号を店名につけるのが流行している。
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地元台湾からの観光客はもとより、日本や韓国、欧米からの旅行客が非常に多い。
土産物として定番のキーホルダーや絵はがきのほか、帽子や靴下などのアパレル商品、アクセサリー類も充実しており、広々とした店内でゆっくり買い物ができる。
台湾ではここ数年、レトロブームが続いており、懐かしいデザインの雑貨が台湾女子に人気となっている。
一つ一つの商品に工夫があり、見ていて飽きない。
ぎっしりと置かれた雑貨は見ているだけでも楽しく、観光気分も盛り上げてくれる。日本では買えないデザインの商品がたくさんあるので、自分や友人、家族などへの台湾土産にぴったりだ。(提供/フライメディア)
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