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杭州アジア大会の体操女子団体総合で中国が13連覇を達成した。
第19回アジア競技大会(杭州アジア大会)体操女子団体総合の決勝が25日に行われ、張欣怡、左彤、章瑾、虞琳敏、唐茜靖からなる強豪・中国は161.896点で金メダルを手にし、見事アジア大会13連覇を達成した。銀メダルは日本、銅メダルは朝鮮だった。
日本が今大会に出場させた4人の選手はいずれも、国際大会初参加だった。日本の村上茉愛コーチは試合後、「今回、若手選手が日本代表として臨み、メダルを獲得できたことは素晴らしかった。続く個人種目でも、好成績を残してくれることを期待している」とコメントした。(提供/人民網日本語版・編集/KM)
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